広大地評価の事例|広大地判定の事なら名古屋の愛知不動産鑑定所へ【全国対応】
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広大地評価の事例

実例1:河川を隔てて前面道路と接面する広大地

対象地の状況

広大地対象地の状況

所在地 名古屋市○○区
街路 東側幅員6m市道に間口18m、幅4mの河川を隔てて西側幅員7m市道有り
形状 不整形
利用状況 物流センターの敷地
行政条件 市街化区域
第一種住居地域(一部第二種)
建ぺい率  60%
容積率 200%
面積 約3,500
駅距離 約3,000m

評価のポイント

面積と戸建利用に異論は無いが、水路介在を前提に開発道路を設けた分割案を複数想定し広大地と認められた事例。

経緯

某税理士法人様より広大地無料判定の依頼

某税理士法人様及び相続人全員と「秘密保持契約書」を締結

必要書類のご提供(登記簿、公図、課税明細)

無料判定サービスを実施

広大地適用の可能性を「高い」と判定

正式依頼

広大地証明書を作成・発行(総数140頁)

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